今日は 令和8年8月13日 木曜日。
今日(きょう)は 「左利(ひだりき)きの人(ひと)を祝(いわ)う日(ひ)」です。
左利(ひだりき)きの人(ひと)は 道具(どうぐ)の使(つか)い方(かた)が
ちょっとちがっていて すてきな工夫(くふう)がいっぱいです。
のぞみの家(いえ)にも 左利(ひだりき)きの人(ひと)がいますね。
みんなで 「すごいね」「いいね」と たたえあう日(ひ)にしましょう。
今日は 令和8年8月13日 木曜日。
今日(きょう)は 「左利(ひだりき)きの人(ひと)を祝(いわ)う日(ひ)」です。
左利(ひだりき)きの人(ひと)は 道具(どうぐ)の使(つか)い方(かた)が
ちょっとちがっていて すてきな工夫(くふう)がいっぱいです。
のぞみの家(いえ)にも 左利(ひだりき)きの人(ひと)がいますね。
みんなで 「すごいね」「いいね」と たたえあう日(ひ)にしましょう。
長い仕事も、細かく分ければ見えてくる。一つひとつの行動がつながって成果になる。その「つなぐ」考え方がチェイニングです。行動を鎖のように結び、仕事の流れを整理することで、チームの動きが軽くなります。今日の一歩が、明日の成果につながります。
【引用はじめ】
チェイニングとは、チェイン、すなわち鎖という言葉からきている。だから、チェイニングとは鎖でつなぐという意味である。長く複雑な仕事を課題分析すると、たくさんの小さな行動に分けることができる。その小さな一つひとつの行動を鎖にたとえると、そうした行動が鎖のようにつながって、一つの仕事を形作っている。つまり、チェイニングとは、一つの仕事を細かな行動の連鎖として捉えることで、効果的・効率的な行動マネジメントができるようにすることなのである。
(舞田竜宣・杉山尚子「行動分析学マネジメント 人と組織を変える方法論」日本経済新聞出版刊 2008.12.16, p.171)
【引用おわり】
チェイニングは、仕事を「行動の連鎖」として捉える視点です。複雑な業務も、分けてつなぐことで整理され、改善の糸口が見えてきます。のぞみの家の現場でも、一人ひとりの行動が鎖のように結ばれて、利用者の笑顔という成果を形づくっています。
今日は 令和8年8月12日 水曜日。
今日(きょう)は「箱(はこ)のひ)」。
ものをしまう 箱(はこ)は、だいじな たからものを まもってくれる ともだち。
のぞみの家でも、みんなの しゅみのものや つくった さくひんを そっと
しまっているね。
箱(はこ)を あけると、うれしい きもちが ぽんっと でてくる ふしぎな 日。
長い仕事も、細かく分ければ見えてくる。一つひとつの行動がつながって、成果になる。その「つなぐ」考え方が、チェイニングです。
【引用はじめ】
チェイニングとは、チェイン、すなわち鎖という言葉からきている。だから、チェイニングとは鎖でつなぐという意味である。長く複雑な仕事を課題分析すると、たくさんの小さな行動に分けることができる。その小さな一つひとつの行動を鎖にたとえると、そうした行動が鎖のようにつながって、一つの仕事を形作っている。つまり、チェイニングとは、一つの仕事を細かな行動の連鎖として捉えることで、効果的・効率的な行動マネジメントができるようにすることなのである。
(舞田竜宣・杉山尚子「行動分析学マネジメント 人と組織を変える方法論」日本経済新聞出版刊 2008.12.16, p.171)
【引用おわり】
仕事を鎖のように分けて考えると、達成の道筋がはっきりします。一歩ずつ行動を積み重ねることで、チームの力が自然にかたちになります。
今日は 令和8年8月11日 火曜日。
きょう は 「やま(山) の ひ(日)」⛰️
たかい やま(山) おおきな き(木) すずしい かぜ(風)。
やま(山) は みんな を ほっと させてくれる たいせつ(大切) な ばしょ(場所)。
きょう は やま(山) に ありがとう こころ を おちつける ひ(日)。
のぞみ の みんな と ゆったり した きもち(気持ち) で すごそうね。
長い仕事ほど、成果が見えるまでに時間がかかり、やる気を保つのが難しくなる。だからこそ、早い段階で達成感を感じられる仕組みづくりが必要だ。
【引用はじめ】
昔ながらに、「我慢して働き続けることが大切だ」と思う向きもある。確かに、何年も経験を積み重ねてゆけば、やがては結果を出すこともでき、その暁には自信を持つこともできるようになるだろう。けれど現代のように人材が流動化する社会では、そこまで人は気長に構えることはできない。ある程度やって、自分がこの仕事に向いているとか、自分が会社の役に立つことができるとかいったことが感じられなければ、若い人なら会社を辞めてしまうことだってありうる。
そこで、長くて複雑な仕事においても、早く達成感を感じることができるようにするための工夫が必要となる。それがバックワード(逆行)チェイニングと呼ばれるものだ。
(舞田竜宣・杉山尚子「行動分析学マネジメント 人と組織を変える方法論」日本経済新聞出版刊 2008.12.16, p.170~p.171)
【引用おわり】
バックワードチェイニングは、ゴールから逆算して成功体験を積み重ねる方法。小さな「できた!」を重ねることで、職員も利用者も前向きに成長できる環境が生まれる。
今日(きょう)は 令和(れいわ)8年8月10日 月曜日(げつようび)。
今日(きょう) は「すいか の 日」だよ。
あつい 夏(なつ) に ぴったり の、みずみずしい すいか。
のぞみ の 家(いえ) でも、みんな で すいか を たべる と、こころ が ぱっと あかるく なるね。
たね を とばして わらった 日(ひ) を、おもいだす ひと も いる かも しれないね。
すいか の よう に、みんな の えがお が ひろがる 一日(いちにち) に なります ように。