2026年1月31日土曜日

【利用者向け1569】晦日正月

 今日(きょう)は 令和(れいわ)8年(2026年)1月31日 土曜日(どようび)。

 1月31日は 「晦日正月(みそかしょうがつ)」といいます。 

 正月(しょうがつ)の終(お)わりの日として 祝(いわ)ったりします。

 おそばを食(た)べて祝(いわ)ったりします。

職員ルールブック(9) 「事業計画」

  本法人の「職員ルールブック」の令和7年版(令和7年12月刊)の紹介をしていく。第9回目の引用である。次は、本法人の「事業計画」である。「法人理念」「重点テーマ」「年度ごとの展望」「職員への期待行動」を示した。

【引用はじめ】

【法人理念】  

◎ 地域と共に歩み、安心と笑顔を支える

【5年間の重点テーマ】  

◆ 利用者満足度の向上     

◆ 地域連携の強化         

◆ 人材育成・働きやすさ   

◆ 安全・安心の提供     

【年度ごとの展望】  

→ 1年目:基盤整備(記録・研修・環境改善)  

→ 2年目:地域交流の拡充  

→ 3年目:新規事業の試行  

→ 4年目:成果の定着と改善  

→ 5年目:次世代への継承

【職員への期待行動】  

□ 挨拶・報告・記録を徹底する  

□ 利用者・職員の声を業務改善に活かす  

□ チームワークを大切にする  

□ 安全・安心を最優先にする

(「社会福祉法人さくらんぼの里 職員ルールブック」令和7年版 p.9)

【引用おわり】

 以上の内容を職員それぞれが個々具体的な行動によって、実施するのである。

2026年1月30日金曜日

【利用者向け1568】巨大マカロンの贈呈

 今日(きょう)は 令和(れいわ)8年(2026年)1月30日 金曜日(きんようび)。

 大相撲(おおずもう)初場所(はつばしょ)では 安青錦(あおにしき)が

 優勝(ゆうしょう)しました。

 表彰式(ひょうしょうしき)では 天皇杯(てんのうはい)が授与(じゅよ)されました。

 その他(ほか)にも いろんな賞(しょう)が贈(おく)られました。

 日仏友好杯(にちふつゆうこうはい)の 副賞(ふくしょう)として 巨大(きょだい)な

 マカロンが 贈呈(ぞうてい)されました。

 場内(じょうない)からは拍手(はくしゅ)が わきおこりました。

 

職員ルールブック(8) 「組織図」

   本法人の「職員ルールブック」の令和7年版(令和7年12月刊)の紹介をしていく。第8回目の引用である。次は、本法人の「組織図」である。

【引用はじめ】


(「社会福祉法人さくらんぼの里 職員ルールブック」令和7年版 p.8)

【引用おわり】

 理事会は、理事長を含むすべての理事で構成され、法人の業務執行に関する意思決定機関である。評議員会は評議員で構成され、法人の運営が正しく行われているかを監督する、理事会より上位の最高意思決定機関である。こうした機関で決定された内容を、具現化するために、施設長をトップとするそれぞれの職員がいる。

2026年1月29日木曜日

【利用者向け1567】昭和基地開設記念日

 今日(きょう)は 令和(れいわ)8年(2026年)1月29日 木曜日(もくようび)。

 今日(きょう)は 「昭和基地(しょうわきち)開設(かいせつ)記念日(きねんび)」です。

 1957年(昭和しょうわ32年)1月29日 南極大陸(なんきょくたいりく)に

 「昭和基地(しょうわきち)」が 開設(かいせつ)されました。

 南極観測隊(なんきょくかんそくたい)が 東(ひがし)オングル島(とう)に

 上陸(じょうりく)し 本格的(ほんかくてき)な 観測(かんそく)が 始(はじ)まり

 ました。

 南極観測船(なんきょくかんそくせん)「宗谷(そうや)」 飛行機(ひこうき)や

 ヘリコプターを 使(つか)っての調査(ちょうさ)が 行(おこな)われました。

 昭和基地(しょうわきち)は 天体(てんたい)・気象(きしょう)・

 地球科学(ちきゅうかがく)・生物学(せいぶつがく)の 観測(かんそく)を

 行(おこな)う 施設(しせつ)です。



 

職員ルールブック(7) 「理事長からのメッセージ」

  本法人の「職員ルールブック」の令和7年版(令和7年12月刊)の紹介をしていく。第7回目の引用である。次は、本法人の「理事長からのメッセージ」である。以下、その内容である。利用者に対する適切な支援によって、充実した活動や生活を保障できるようにすることを期待している。

【引用はじめ】

皆さんへ

 私たち社会福祉法人さくらんぼの里が目指すのは、利用者の方々にとって「ここに来てよかった」と思える場をつくることです。そして、そのためには職員一人ひとりの力が欠かせません。

 日々の支援や活動の中で、うまくいくこともあれば、思うようにいかないこともあるでしょう。それでも皆さんが工夫を重ね、改善を続けてくださることが、利用者の「楽しかった」「また明日も来たい」という笑顔につながります。

 その笑顔こそが、私たちの喜びであり、働く意義です。皆さんの挑戦や努力が、利用者のやりがいを生み出し、地域や保護者との信頼を育てています。

 困難に直面しても、私たちは一緒に乗り越えていけます。小さな積み重ねがやがて大きな力となり、組織全体をより良くしていくのです。

 どうか自分の仕事に誇りを持ち、仲間と支え合いながら、これからも前向きに歩んでいきましょう。皆さんの一歩一歩に、心から期待しています。

社会福祉法人さくらんぼの里 理事長 黒木仁

(「社会福祉法人さくらんぼの里 職員ルールブック」令和7年版 p.7)

【引用おわり】

 職員一人ひとりの望ましい努力と工夫が、利用者の意欲を高め職員とのより良い関係を築くことができる。利用者の生活課題を明らかにして、実情に合った段階的な取り組みを継続するのである。できるだけ多くの楽しさを経験をすることで、施設活動の良さを味わうようにするのだ。

 

2026年1月28日水曜日

【利用者向け1566】衆議院選挙運動が始まった

 今日(きょう)は 令和(れいわ)8年(2026年)1月28日 水曜日(すいようび)。

 衆議院選挙(しゅうぎいんせんきょ)が 昨日(さくじつ)公示(こうじ)されました。

 山形一区(やまがたいっく)から 3人(にん)が 立候補(りっこうほ)しています。

 投票日(とうひょうび)は 2月8日です。

 期日前投票(きじつまえとうひょう)もできます。

 みんな 投票(とうひょう)に 行(い)きましょう。