今日は 令和8年6月3日 水曜日。
台風6号は 各地に 大雨をもたらしました。
休校した学校が たくさんありました。
これからも 台風が 日本に近づき 上陸して 大きな被害をもたらしたりします。
強風 大雨など 気をつけなければなりません。
今日は 令和8年6月3日 水曜日。
台風6号は 各地に 大雨をもたらしました。
休校した学校が たくさんありました。
これからも 台風が 日本に近づき 上陸して 大きな被害をもたらしたりします。
強風 大雨など 気をつけなければなりません。
小田切の皮肉は周囲人たちが強化していた。皮肉を言われると、周りの人たちはどうしても反論してしまう。それが好子となって、小田切は皮肉な言動を続くのである。それを何とか防ぎたい。どうするか。
【引用はじめ】
小田切の皮肉は周囲の人々が与える好子(反論)の出現で強化されていた。だから皮肉を言ってもいっさい好子が与えられなければ、皮肉は強化されない。つまり、言わなくなるというのが理屈だ。小田切が皮肉を言っても、聞えぬふりをして、こちらは無反応を決め込めばよいのである。これが、この場合の消去の手続きだ。(図3-3)
【引用おわり】
小田切のネガティブな発言があったら、周囲の人たちは反論などしないことである。反論などの好子を与えないようにするのだ。ネガティブな発言があったら、周りは反論するなどの強化しないのである。そのことを続ければ、ネガティブな発言も減ってくる。
今日(きょう)は 令和(れいわ)8年6月2日 火曜日(かようび)。
今日(きょう)は 「ローズの日」です。
日付(ひづけ)は 美(うつく)しい バラの咲(さ)く時期(じき)で
「ロ(6)ーズ(2)」と 読(よ)む ごろ合(あ)わせから 決(き)められ
ました。
村山市(むらやまし)の 東沢公園(ひがしざわこうえん)では バラ祭(まつ)りが
行(おこな)われています。
色(いろ)とりどりのバラが 公園一面(こうえんいちめん)に 咲(さ)き
誇(ほこ)っています。
不適切な言動をどうすれば変えることができるのか。周囲の人たちがそれを作り出しているとすれば、周囲区創り出さないようにすればいいのでないか。そのように、発想を転換するのである。
【引用はじめ】
小田切が不適切な発言をするのは、周りがそれに応えているからだ。この論理は、周囲の人々には心外かもしれない。まるで自分たちが小田切の言動を作ってるようでないか。だがある意味、その通りである。人の行動は周囲の環境から得られる状況の変化によって決まる。だから、まったく意識はしていないだろうが、小田切の皮肉な言動は、周りが作り出しているともいえるのだ。
だが、発想を転換すれば、これはグッドニュースだ。なぜなら、周りの人間が小田切の行動を作っているのなら、同じように周りの人間が彼の行動を変えることもできるはずだからだ。どうすれば小田切のネガティブな発言をやめさせることができるのか。それは消去という手法である。
(舞田竜宣・杉山尚子「行動分析学マネジメント 人と組織を変える方法論」日本経済新聞出版刊 2008.12.16, p.71~p.72)
【引用おわり】
小田切の皮肉な言動は周囲の人たちによって強化されている。それをやめさせるにはどうするか。周囲が注目したり、反論したりするなどしなければいい。相手にしないのである。
今日(きょう)は 令和(れいわ)8年6月1日 月曜日(げつようび)。
今日(きょう)から 6月です。
水無月(みなづき)と 言(い)い方(かた)もあります。
英語(えいご)では ジューンと言(い)います。
これから 木々(きぎ)の緑(みどり)が こくなり 暑(あつ)くなってきます。
梅雨(つゆ)の季節(きせつ)が 近(ちか)づいてきます。
元気に 生活を続けましょう。
小田切が否定的な発言がする。周囲の人たちにとっては、それが受け入れがたい。周囲の人たちの反論とか、その反論に対して小田切が安心する顔つきになることが、小田切の発言を強化するのだ。
【引用はじめ】
どんな行動でも、強化の随伴性があるから繰り返される。小田切が皮肉に聞こえる言動を繰り返すのも、たとえば図3-1のような随伴性が成立しているからである。
今日(きょう)は 令和(れいわ)8年5月31日 日曜日(にちようび)。
モンテディオ山形(やまがた)は 松本(まつもと)との試合で 1対(たい)2で 負(ま)け
ました。
惜(お)しい試合(しあい)でした。
通算成績(つうさんせいせき)は 8勝(しょう)10敗(ぱい)となりました。
順位(じゅんい)は 7位(い)です。
これからの 活躍(かつやく)に 期待(きたい)しましょう。