今日(きょう)は 令和(れいわ)8年4月30日 木曜日(もくようび)。
岩手県(いわてけん)大槌町(おおつじちょう)の山火事(やまかじ)が 1週間(しゅうかん)も
燃(も)え続(つづ)けていました。
昨日(きのう)は雨(あめ)も降(ふ)って ようやく火(ひ)の勢(いきお)いも 静(しず)まって
きました。
避難(ひなん)していた住民(じゅうみん)も 家(いえ)に戻(もど)れるようになっています。
必死(ひっし)の消火活動(しょうかかつどう)に 従事(じゅうじ)していた
消防隊員(しょうぼうたいいん)や 自衛隊員(じえいたいいん)などのおかげです。
火(ひ)の不始末(ふしまつ)が 大(おお)きな山火事(やまかじ)などを引(ひ)き起(お)こします。
まだ 暖房(だんぼう)でストーブを使(つか)うことも多(おお)い。
火(ひ)には気(き)をつけないと。