今日(きょう)は 令和(れいわ)8年3月15日 日曜日(にちようび)。
大相撲(ややずもう)春場所(はるばしょ)7日目 安青錦(あおにしき)が
熱海富士(あたみふじ)に敗(やぶ)れ3勝(しょう)4敗(ぱい)に なりました。
横綱(よこづな)を 目指(めざ)していた安青錦(あおにしき)にとって 大(おお)きな
負(ま)けです。
琴桜(ことざくら)は 藤ノ川(ふじのかわ)に 勝(か)って 4勝(しょう)3敗(ぱい)です。
琴桜(ことざくら)には 勝(か)ち続(つづ)けてほしい。
今日(きょう)は 令和(れいわ)8年3月15日 日曜日(にちようび)。
大相撲(ややずもう)春場所(はるばしょ)7日目 安青錦(あおにしき)が
熱海富士(あたみふじ)に敗(やぶ)れ3勝(しょう)4敗(ぱい)に なりました。
横綱(よこづな)を 目指(めざ)していた安青錦(あおにしき)にとって 大(おお)きな
負(ま)けです。
琴桜(ことざくら)は 藤ノ川(ふじのかわ)に 勝(か)って 4勝(しょう)3敗(ぱい)です。
琴桜(ことざくら)には 勝(か)ち続(つづ)けてほしい。
本法人の「職員ルールブック」の令和7年版(令和7年12月刊)の紹介をしていく。第52回目の引用である。次の引用は、「職場で守るルール」の項目における「提出物一覧」に関する内容だ。
【引用はじめ】
●所内の届出は下記のとおり、施設長へ期日に間に合うように提出しましょう。提出物一覧
(「社会福祉法人さくらんぼの里 職員ルールブック」令和7年版 p.58)
【引用おわり】
今日(きょう)は 令和(れいわ)8年3月14日 土曜日(どようび)。
今日(きょう)は 「ホワイトデー」です。
2月14日の 「バレンタインデー」で 男性(だんせい)が お返(かえ)しをする
日です。
バレンタインデーでは チョコレートを女性(じょせい)が男性(だんせい)に
プレゼントをします。
ホワイトデーでは 男性(だんせい)が女性(じょせい)に キャンデーやマシュマロを
プレゼントする日です。
本法人の「職員ルールブック」の令和7年版(令和7年12月刊)の紹介をしていく。第51回目の引用である。次の引用は、「職場で守るルール」の項目における「出産・育児」に関する内容だ。出産・育児の休暇や給付制度について、述べられている。
【引用はじめ】
出産・育児
●本人が出産の際の休暇制度
・産前休暇・・出産予定日の8週間前から(無給)
・産後休暇・・出産後8週間まで(無給)
(産前休が8週に満たなかった場合、産後休に加算できる。ただし、10週まで)
●育児関係
育児休業
産後休暇後、1歳になるまでの
休業(延長になる場合あり)
子の看護休暇
小学校3年修了まで、1年5回まで病気やケガで休暇あり
時間外労働の制限
3歳に満たない乳児の母親、1日に2回それぞれに30分以内
・育児休業給付金
1歳までの育児期間中(延長の場合あり)、雇用保険平均給与の50%~67%が給付されます。
(「社会福祉法人さくらんぼの里 職員ルールブック」令和7年版 p.57)
【引用おわり】
今日(きょう)は 令和(れいわ)8年3月13日 金曜日(きんようび)。
大相撲(おおずもう) 春場所(はるばしょ)六日目(むいかめ) 琴桜(ことざくら)は
熱海富士(あたみふじ)に 敗(やぶ)れました。
三連敗(さんれんぱい)で 成績(せいせき)は 3勝3敗(さんしょうさんぱい)と
なりました。
がんばってほしい。
本法人の「職員ルールブック」の令和7年版(令和7年12月刊)の紹介をしていく。第50回目の引用である。次の引用は、「職場で守るルール」の項目における「慶弔関係」に関する内容だ。慶弔休暇・慶弔見舞金があるので、その旨申請が必要である。
【引用はじめ】
慶弔関係
●慶弔休暇があります。
(就業規則第20条・第21条)
|
本人の結婚 |
連続7日まで |
|
子の結婚 |
1日 |
|
実兄弟姉妹の結婚 |
1日 |
|
配偶者の出産 |
1日 |
|
実養父母の死亡 |
7日 |
|
配偶者・子の死亡 |
10日(配偶者) 5日(子) |
|
実祖父母・兄弟姉妹・孫の死亡 |
3日 |
|
叔父・叔母 |
1日 |
●慶弔見舞金を支給します。
|
本人の結婚 |
2万円 |
|
本人・配偶者の出産 |
1万円 |
|
実養父母の死亡 |
1万円 |
|
配偶者・子の死亡 |
1万円 |
|
本人の死亡 |
2万円 |
※どちらも申請が必要です。
(「社会福祉法人さくらんぼの里 職員ルールブック」令和7年版 p.56)
【引用おわり】
今日(きょう)は 令和(れいわ)8年3月12日 木曜日(もくようび)。
2011年(平成へいせい23年)3月11日14時46分18秒(びょう)
東日本大震災(ひがしにほんだいしんさい)が 発生(はっせい)しました。
昨日(さくじつ)は 各地(かくち)で 15年前(まえ)の大地震(だいじしん)を
追悼(ついとう)するイベントが 開催(かいさい)されました。
文翔館(ぶんしょうかん)では 鎮魂(ちんこん)と復興(ふっこう)への祈(いの)りを
ささげる キャンドルのあかりが ともされました。
文翔館前(ぶんしょうかんまえ)の 広場(ひろば)には 300本(ほん)のろうそくの
あかりが ともされました。