2026年3月10日火曜日

【利用者向け1607】東京都平和の日

 今日(きょう)は 令和(れいわ)8年3月10日 火曜日(かようび)。

 1945年(昭和しょうわ20年)3月10日 東京(とうきょう)で

 アメリカ軍(ぐん)による 大空襲(だいくうしゅう)がありました。

 死者(ししゃ)10万人(まんにん) 焼(や)けた家屋(かおく)27万戸(まんこ)。

 この日は 戦争(せんそう)の惨禍(さんか)を 再(ふたた)び繰(く)り返(かえ)さない

 ことを誓(ちか)う日です。

 今(いま) イラン戦争(せんそう) ウクライナ戦争(せんそう)などで 多(おお)くの

 犠牲者(ぎせいしゃ)が 出(で)ています。

 こうした戦争(せんそう)が 早(はや)く終(お)わってほしい。



  

職員ルールブック(47) 「事故や災害」

 本法人の「職員ルールブック」の令和7年版(令和7年12月刊)の紹介をしていく。第47回目の引用である。次の引用は、「職場で守るルール」の項目における「事故や災害」に関する内容だ。事故などがあった場合は、直ちに施設長に連絡して指示を受ける必要がある。

【引用はじめ】 

事故や災害

 ●法人負担で労災保険に入っています。

(就業規則第37条)

法人は職員が安心して働くことが出来るように、業務上および通勤途上の事故と認められる場合の怪我や病気に対して、全額法人負担の労働者災害補償に加入しています。

万一事故等で怪我をした場合には、かならずすぐに上司に連絡し、指示を受けてください。

 

●通勤時の災害にも保険は適用されます。

通常の経路で通勤している場合に事故にあった場合にも、通勤災害保険が適用されます。

こちらも必ず報告してください。

 

ただし、故意や過失のために起こった事故や怪我は、認められないケースがあります。

業務上の災害、通勤上の災害、どちらも起こさないよう、気を引き締めて業務に励んでください。


 (「社会福祉法人さくらんぼの里 職員ルールブック」令和7年版 p.53)


【引用おわり】

 事故などに遭った場合は、詳細な状況を把握しておく必要がある。

2026年3月9日月曜日

【利用者向け1606】WBCで日本が準々決勝進出

 今日(きょう)は 令和(れいわ)8年3月9日 月曜日(げつようび)。

 WBC(ダブリュー・ビー・シー) 1次(じ)リーグで 日本(にほん)はオーストラリアの

 対戦(たいせん)で 4対(たい)3で 勝利(しょうり)しました。

 第(だい)1次(じ)ラウンドC組(しーぐみ)で 1位(い)通過(つうか)を

 決(き)めました。

 準々決勝(じゅんじゅんけっしょう)は アメリカで 行(おこな)われます。

 この試合(しあい)には 天皇(てんのう)ご一家(いっか)も 観戦(かんせん)

 されました。 

職員ルールブック(46) 「給与・賞与」

 本法人の「職員ルールブック」の令和7年版(令和7年12月刊)の紹介をしていく。第46回目の引用である。次の引用は、「職場で守るルール」の項目における「給与・賞与」に関する内容だ。

【引用はじめ】

給与・賞与

●給与についての事業所の基本方針です。

給与についての事業所の基本方針は、「経営方針に基づいて行動し、結果を出す人には、きちんと評価し還元する」というものです。

 ●締め日と支給日

毎月末締めの翌月15日払いです。

 ●昇給(給与規程第8)

昇給は毎年4月分で実施します。

改定額は、人事評価の結果だけではなく、事業所とチームの業績や、評価数字には出てこない頑張りや貢献を事業所が検討して、総合的に決定します。ただし評価結果は非常に大きな要素としています。

職員が満55歳に達したときは、除きます。

 ●賞与についての基本方針

賞与の額は、事業所の業績を基として、人事評価の結果等を考慮して各人ごとに決定します。また、賞与は将来への期待としての意味も含めて支給するため、支給日当日に在籍する職員のみになります。

 ●賞与の支給日

原則として年2回、6月と12月を予定しています。下記期間の業績をもとに算出します。

・6月・・・前年10月~3

  ・12月・・・当年4月~9

 (「社会福祉法人さくらんぼの里 職員ルールブック」令和7年版 p.51)

【引用おわり】

 以上、「給与・賞与」についての基本的な決まりごとである。 

2026年3月8日日曜日

【利用者向け1605】三寒四温

 今日(きょう)は 令和(れいわ)8年3月8日 日曜日(にちようび)。

 昨日(きのう)は 雨(あめ)ふりでした。

 一日中(いちにちじゅう) 風(かぜ)が 強(つよ)かった。

 今朝(けさ)は 昨晩(さくばん)の雪(ゆき)で 一面(いちめん)雪(ゆき)です。

 今(いま)は 7時50分 雪(ゆき)が降(ふ)っています。

 天気(てんき)が とても不安定(ふあんてい)です。

 冬(ふゆ)から 春先(はるさき)にかけて 寒(さむ)い日(ひ)が3日続(つづ)き

 暖(あたた)かい日(ひ)が 4日続(つづ)くと言(い)われています。

 三寒四温(さんかんしおん)と 言(い)います。

 こうして だんだん 暖(あたた)かい日が 多(おお)くなっていきます。 

職員ルールブック(45) 「試用期間」

 本法人の「職員ルールブック」の令和7年版(令和7年12月刊)の紹介をしていく。第45回目の引用である。次の引用は、「職場で守るルール」の項目における「試用期間」に関する内容だ。新規採用された職員は3カ月間試用期間となる。本事業所にとって、適正があるかどうか見極める期間である。

試用期間

●試用期間が3ヶ月間あります。

(就業規則第10条)

当事業所は試用期間を3ヶ月設定しています。

 この試用期間は、あなたにとっては、当事業所の経営方針、業務内容、環境、雰囲気などを知る期間であり、事業所にとっては、あなたが事業所で働くに相応しい遂行能力や、協調性、前向きさその他の様々な要素を総合的に知る期間です。

お互いの相性を見極める期間でもあります。

 当事業所の「評価する職員」「経営方針」を理解し、前向きに仕事に取り組み、業務に適正があることを知ることができた場合にこの試用期間は短くいたします。


ただし適正がなかなか認められない場合、試用期間の延長の場合もあります。

 (「社会福祉法人さくらんぼの里 職員ルールブック」令和7年版 p.51)

【引用おわり】

 この試用期間は、本事業所をよく理解し、職場に適応できる努力を求める期間である。 

2026年3月7日土曜日

【利用者向け1604】大谷翔平の満塁ホームラン

 今日(きょう)は 令和(れいわ)8年3月7日 土曜日(どようび)。

 WBC (だぶりゅう・びー・しー)の 日本(にほん)対(たい)台湾(たいわん)の試合(しあい)

 で 大谷翔平(おおたにしょうへい)選手(せんしゅ)が 満塁(まんるい)ホームランを

 打(う)ちました。

 この試合(しあい)は 13対(たい)0で 日本(にほん)が勝利(しょうり)しました。

 これからの試合(しあい)も 楽(たの)しみです。