今日(きょう)は 9月30日 金曜日(きんようび)。
9月も 最終日(さいしゅうび)になりました。
8月の暑(あつ)さが 過(す)ぎて 9月だなあと思(おも)っていたら 今度(こんど)は
10月です。
明日(あす)から 10月です。
10月は31日まであります。
10月10日は 「スポーツの日」 です。
9月は台風(たいふう)が多(おお)かった。
10月も 台風(たいふう)が来(く)るんじゃないかなあ。
被害(ひがい)が出(で)ないといいですね。
今日(きょう)は 9月30日 金曜日(きんようび)。
9月も 最終日(さいしゅうび)になりました。
8月の暑(あつ)さが 過(す)ぎて 9月だなあと思(おも)っていたら 今度(こんど)は
10月です。
明日(あす)から 10月です。
10月は31日まであります。
10月10日は 「スポーツの日」 です。
9月は台風(たいふう)が多(おお)かった。
10月も 台風(たいふう)が来(く)るんじゃないかなあ。
被害(ひがい)が出(で)ないといいですね。
決断することにちゅうちょして、なかなか決断できない上司がいれば、問題が常に先送りされることになる。これではいい結果が生まれない。以下、そのことについて、舞田本では、次のように説明している。引用は、通算で第195回目となる。
【引用はじめ】
決断することにちゅうちょするような課長に対して、どうすればよいか。彼にとって大きな負担である責任が、決断することにより軽減されるというルールをつくれば、彼にとっては効果的な強化になるはずです。
たとえば、「何も決断せず無為無策のまま状況が悪くなってしまったら、それが会社にとっては最悪のことであり、そのときは、決断しなかった管理者に全責任をとってもらう」というルールを組織内に徹底するのです。そうすれば、この課長は何らかの決断を下すことで、無為無策による重大責任からは逃れられます。
もちろん、決断したことにより発生する責任はあります。それは、人の上に立つ者として逃れられないものだと思われます。ですから、それによる行動の弱化はありつつも、もう片方で効果的な強化を行うことで、最終的には彼は決断を下すようになるでしょう。
舞田竜宜著・杉山尚子監修「行動分析学で社員のやる気を引き出す技術」2012年(日本経済新聞出版社刊)p.193
【引用おわり】
決断しなかったことに対して、ペナルティーを科すようなことも必要である。責任を回避するために、決断できない上司もいるからである。それでは、組織運営に支障をきたす。果断な決断がなければ、多くの問題を抱えることになってしまう。決断の重要性を知る上司でなければ、上司に値しない。
今日(きょう)は 9月28日 木曜日(もくようび)。
朝(あさ)から 明(あか)るいひざしが ふりそそぐ いい天気(てんき)になりました。
真(ま)っ青(さお)な 青空(あおぞら)が 広(ひろ)がっています。
秋風(あきかぜ)も さわやかです。
今日一日(きょういちにち) がんばろうと 気分(きぶん)も高(たか)まります。
仕事(しごと)にはげんで お昼(ひる)は おいしい給食(きゅうしょく)を 食(た)べよう。
良(い)い一日(いちにち)の 始(はじ)まりです。
なかなか決断しないのはなぜか。責任をとるのが嫌だからである。決断したことによって、失敗の責任をとるのがこわいのである。以下、そのことについて、舞田本では、次のように説明している。引用は、通算で第194回目となる。
【引用はじめ】
決断しないということを、どうにかしましょう。
今この人は、決断することにより発生する責任が嫌で、決断することを避けています。つまり決断するという行動が弱化されています。彼にとって、責任の重さは行動を左右する一大要因である。ならば、それを逆手に使ってみてはどうでしょう。今は責任の重さで弱化されている行動を、今度は責任の重さで強化するのです。
強化をするには、行動の後に、
ことが必要です。ならば、彼にとって大きな負担である責任が、決断することにより軽減されるというルールをつくれば、彼にとっては効果的な強化になるはずです。
舞田竜宜著・杉山尚子監修「行動分析学で社員のやる気を引き出す技術」2012年(日本経済新聞出版社刊)p.192~p.193
【引用おわり】
自らの決断によって、問題が生ずることがあれば、その責任は自分にのしかかる。決断しないままに先送りすることで、より良くなればいいがそういうわけにはいかない。やはり熟慮していずれ決断しなければ問題は解決しない。結果がどうあれ決断すればなんらかの変化が起こすことができることを強化するようにするのだ。決断の重要性を知らしめる必要がある。
今日は 9月28日 水曜日。
安倍晋三元首相の国葬が 昨日 行われました。
東京の 日本武道館で 多くの外国のえらい人たちも 参加しました。
国葬に 反対する人たちもいました。
デモ行進をした 人たちもいました。
反対に 祭壇に 花をたむける人たちも いました。
長い列ができて 花を手向けるまで 何時間もならびました。
低い目標を立てて、安易な対応をする部下がいたらどうするか。低い目標を立てることが弱化されたり、消去されるような社内ムードを作り上げる必要がある。以下、そのことについて、舞田本では、次のように説明している。引用は、通算で第193回目となる。
【引用はじめ】
高い目標を掲げる人が多い中で、低い目標を立てたら、どうなるでしょう。
最初に軽蔑されるだけでなく、万が一にもその低い目標が達成できなかったら、上司を含む周囲から冷ややかな目で見られることは想像に難くありません。この不安感が、低い目標を立てることを弱化します。
また、無難に目標を達成したとしても、ことさらに褒められることはないでしょうから、目標達成したら良いことがあるだろうという期待も持てません。これは低い目標を立てることを消去することになります。
舞田竜宜著・杉山尚子監修「行動分析学で社員のやる気を引き出す技術」2012年(日本経済新聞出版社刊)p.191~p.192
【引用おわり】
低い目標は評価されない。軽蔑される。誰も認めてくれない。そうしたことがなされれば、次からは目標を高くしないとダメとなるはず。低い目標は弱化される。いくら、低い目標を達成されても、関心も持たれず消去されることになる。
今日(きょう)は 9月27日 火曜日(かようび)。
今日(きょう)は 安倍元首相(あべもとしゅしょう)の 国葬(こくそう)が 行(おこな)われる
日です。
7月8日 奈良市(ならし)で 銃弾(じゅうだん)によって 亡(な)くなりました。
演説中(えんぜつちゅう)に 撃(う)たれました。
こんなことって あっていいはずがありません。
外国(がいこく)からも この国葬(こくそう)に 来(こら)られる人(ひと)たちがいます。
東京(とうきょう)の 日本武道館(にほんぶどうかん)で 午後(ごご)から 国葬(こくそう)が
行(おこな)われます。