今日(きょう)は 令和(れいわ)5年3月7日 火曜日(かようび)。
今日(きょう)は 「メンチカツの日」。
メンチカツって 日本(にほん)の料理(りょうり)です。
明治時代(めいじじたい)に 東京(とうきょう)浅草(あさくさ)の
洋食店(ようしょくてん)が 発明(はつめい)しました。
ひき肉(にく)を 油(あぶら)であげたものです。
給食(きゅうしょく)でも ときどき出(で)ます。
さて 今日(きょう)の献立(こんだい)は なんですか。
昨日(きのう)は スパゲッティで とてもおいしかった。
今日(きょう)は 令和(れいわ)5年3月7日 火曜日(かようび)。
今日(きょう)は 「メンチカツの日」。
メンチカツって 日本(にほん)の料理(りょうり)です。
明治時代(めいじじたい)に 東京(とうきょう)浅草(あさくさ)の
洋食店(ようしょくてん)が 発明(はつめい)しました。
ひき肉(にく)を 油(あぶら)であげたものです。
給食(きゅうしょく)でも ときどき出(で)ます。
さて 今日(きょう)の献立(こんだい)は なんですか。
昨日(きのう)は スパゲッティで とてもおいしかった。
上司などに対して、ある部下が目を伏せて上司などと視線を合わせようとしない。どうしてだろうか。以下、そのことについて、舞田本では、次のように説明している。引用は、通算で第351回目となる。
【引用はじめ】
舞田竜宜著・杉山尚子監修「行動分析学で社員のやる気を引き出す技術」2012年(日本経済新聞出版社刊)p.117
【引用おわり】
この部下は、上司などから話しかけられたくない。仕事のことで追及されたくない。それで目を合わせないよう目を伏せている。目を伏せていれば、話しかけられることも少ないことが強化されている。目を上げなければ話しかけられないことが弱化されているということだ。
今日(きょう)は 令和(れいわ)5年3月6日 月曜日(げつようび)。
今日(きょう)は 「啓蟄(けいちつ)」にあたります。
「啓蟄(けいちつ)」は 大地(だいち)が温(あたた)まって 地中(ちちゅう)の虫(むし)たちが
出(で)てくる意味(いみ)です。
冬眠(とうみん)からめざめた虫(むし)が 春(はる)の陽気(ようき)を感(かん)じて
土(つち)から出(で)てくるのです。
雪国(ゆきぐに)の 山形(やまがた)にも 春(はる)が少(すこ)しずつ
感(かん)じられますね。
上司が部下に対して、どんなふるまいをしているか。挨拶を返すか、ねぎらいの言葉をかけるか、笑顔でこたえるか、仕事のことを問いただすかなどによって、部下は強化されたり、消去されたり、弱化されたりしているのである。それも無自覚に。以下、そのことについて、舞田本では、次のように説明している。引用は、通算で第350回目となる。
【引用はじめ】
舞田竜宜著・杉山尚子監修「行動分析学で社員のやる気を引き出す技術」2012年(日本経済新聞出版社刊)p.116
【引用おわり】
お気に入りの部下とか、覇気のない部下とかなどと、決めつけることがある。いずれもそれは上司が無自覚に対応している結果がなせることだ。相手を個人攻撃しても、物事をややこしくするだけである。部下に対して、適切な強化・消去・弱化されているか課題分析によって、明らかにすることが重要だ。
今日(きょう)は 令和(れいわ)5年3月5日 日曜日(にちようび)。
今日(きょう)の 日付(ひづけ)に 合(あ)わせて 「サン(3)ゴ(5)の日」です。
サンゴは あたたかい きれいな海(うみ)に群生(ぐんせい)します。
いろんな色(いろ)どりのもので 固(かた)い貝(かい)が 積(つ)み重()かさなった
ようになります。
宝石(ほうせき)が 海(うみ)に 広(ひろ)がったようにみえます。
そのまわりを 色(いろ)とりどりの 魚(さかな)が 泳(およ)ぎまわっています。
上司にとって、頼りになる部下に対しては、挨拶に対する応答があり、笑顔やねぎらいの言葉をかける。互いの関係がよりよい。以下、そのことについて、舞田本では、次のように説明している。引用は、通算で第349回目となる。
【引用はじめ】
舞田竜宜著・杉山尚子監修「行動分析学で社員のやる気を引き出す技術」2012年(日本経済新聞出版社刊)p.115~p.116
【引用おわり】
上司と部下の関係がより良いものであるためには、行動の直後に強化される必要がある。部下が挨拶したら、上司は返事をする、笑顔をする、ねぎらいの言葉を言うなどだ。こうしたことが続くとますます関係が良くなる。
今日(きょう)は 令和(れいわ)5年3月4日 土曜日(どようび)。
今日(きょう)は 「ミシンの日」です。
日付(ひづけ)の 「ミ(3)シ(4)ン」の ごろ合(あ)わせから
決(き)められました。
1790年 イギリスの トーマス・セイントが ミシンを発明(はつめい)しました。
230年も前(まえ)のことです。
ミシンは 織物(おりもの) 皮(かわ) 紙(かみ)などを 糸(いと)で ぬいあわせる
機械(きかい)です。
英語(えいご)の ソーイング・マシンが なまって 日にほんごほんご)では
ミシンとなりました。