今日(きょう)は 7月31日 日曜日(にちようび)。
今朝(けさ)も もう25度(ど)になっています。
昨夜(さくや)も 暑(あつ)くて ねぐるしかった。
今日(きょう)の 最高気温(さいこうきおん)は 35度(ど)まで あがります。
真夏日(まなつび)です。
夏(なつ)バテ しそう。
朝(あさ) 昼(ひる) 夕(ゆう)の 食事(しょくじ)は しっかり とることです。
水分(すいぶん)も わすれずに。
今日(きょう)は 7月31日 日曜日(にちようび)。
今朝(けさ)も もう25度(ど)になっています。
昨夜(さくや)も 暑(あつ)くて ねぐるしかった。
今日(きょう)の 最高気温(さいこうきおん)は 35度(ど)まで あがります。
真夏日(まなつび)です。
夏(なつ)バテ しそう。
朝(あさ) 昼(ひる) 夕(ゆう)の 食事(しょくじ)は しっかり とることです。
水分(すいぶん)も わすれずに。
新しいアイデアを考えつき提案することが、弱化や消去されている。こういう状況とは、どういうものか。以下、そのことについて、舞田本では、次のように説明している。引用は、通算で第134回目となる。
【引用はじめ】
会社にとって提案されないものは存在しないのと同じです。考えるというだけでなく、考えて提案するというところまでを焦点に当てた行動を考える必要があります。すると現在は、この行動が消去されたり弱化されたりしていると思われます。具体的に調べてみると、以下のようなことがあります。
つまり、どのようなアイデアを提案しても、否決か持ち越しになり、その場で採用されることはないというのです。
よほど簡単で小さなものであれば、その場で採用ということもできるでしょう。しかし、たいていの提案は、メリットとデメリット、費用と効果を比較し、実現可能性も見極めながら、やるべきか否かを慎重に検討する必要があります。斬新なアイデアであればあるほど、そうなります。しかも、やると決まったことでも、すぐに実現できるものは少なく、準備にある程度の時間がかかるものも多い。だから、提案する側にとっては、すぐに実現されることを望んでいても、現実にはその期待通りにはなかなかならないのです。
舞田竜宜著・杉山尚子監修「行動分析学で社員のやる気を引き出す技術」2012年(日本経済新聞出版社刊)p.144~p.145
【引用おわり】
新しいアイデアが提案されたとしても、それが受け入れられ実現するまでには、多くの時間が必要である。慎重審議を重ねてようやくアイデアは採用される。自分が初めに提案したものとは大きく変わっていることさえある。新しく斬新なアイデアというものはそういうものだ。新しいアイデアを生み出すということは、そういうプロセスを必要とするものだということを理解しておくことである。
今日(きょう)は 7月30日 土曜日(どようび)。
新型(しんがた)コロナウイルス感染者(かんせんしゃ)が 多(おお)くなっています。
昨日(きのう) 山形県(やまがたけん)では 817人の 感染者(かんせんしゃ)が
出(で)ています。
今(いま)までの 感染者数(かんせんしゃすう)を 合(あ)わせると
4万人(まんにん)をこえました。
山形市(やまがたし)は 173人が 昨日(きのう)の 感染者数(かんせんしゃすう)です。
のぞみの家でも 感染(かんせん)して 休(やす)んでいる 人(ひと)がいます。
新しいアイデアがなかなか出ない。なぜか。アイデアそのものが生み出すことができないのか、それともアイデアが思いついても提案することがないのか。それによって、対応の仕方も変わってくる。以下、そのことについて、舞田本では、次のように説明している。引用は、通算で第133回目となる。
【引用はじめ】
新しいアイデアが生まれない、提案されないという状態はどういうことか。アイデアが生まれないとはいっても、ほんとうに誰も何も考えつかないのか、それとも考えついても言わないだけなのか。いずれにせよ提案されないものは存在しないのと同じです。考えるというだけでなく、考えて提案するというところまでを行動とします。すると現在は、この行動が消去されたり弱化されたりしていると思われます。
舞田竜宜著・杉山尚子監修「行動分析学で社員のやる気を引き出す技術」2012年(日本経済新聞出版社刊)p.143~p.144
【引用おわり】
新しいアイデアを生み出すというのは、アイデアを考えついたらそれを提案することができてはじめて、新しいアイデアを生み出したと言える。こうした行動が強化されるようにしなければならない。新しいアイデアがなかなか生み出されないというのは、何らかの消去や弱化が働いている可能性がある。
今日(きょう)は 7月29日 金曜日(きんようび)。
今日(きょう)は 「肉(にく)の日」です。
日付(ひづけ)が 「に(2)く(9)」から とってあります。
毎月(まいつき) 29日を 「肉(にく)の日」にしています。
8月29日は 「焼肉(やきにく)の日」 11月29日は 「いい肉(にく)の日」です。
肉(にく)を 食(た)べて 元気(げんき)になろうというわけです。
肉(にく)は みんな 大好(だいす)きです。
好景気のときは、働いてもうまくいくことが多い。そうなると、働き甲斐も感じることができる。しかし、不景気になったら、仕事もうまくいかないことが多くなる。こうなると、どうしても働き甲斐を感じられなくなる。以下、そのことについて、舞田本では、次のように説明している。引用は、通算で第132回目となる。
【引用はじめ】
好景気のもとでは自然と働くことに対する強化が起きます。だから人は一生懸命に働くのです。
しかし景気が悪くなると、消去や弱化が起きるため、たとえ同じ人でも仕事への情熱が徐々に冷めてゆくのです。
不景気下であっても好景気のときと同じような強化をするためにはどうしたらよいか。それを考え実行できれば、状況に風穴をあけることができるわけです。
舞田竜宜著・杉山尚子監修「行動分析学で社員のやる気を引き出す技術」2012年(日本経済新聞出版社刊)p.143
【引用おわり】
好景気では働けば強化されることが多い。しかし、不景気では働いても消去や弱化されることが多くなる。不景気のときでも、働くことに対して強化されるような状況をどうやってつくるか。そうした状況づくりに努力する必要がある。
今日(きょう)は 7月28日 木曜日(もくようび)。
今日(きょう)は 「菜っ葉(なっぱ)の日」です。
「な(7)っ(2)ぱ(8)」と 読(よ)ませます。
葉物野菜(はものやさい)を 食(た)べて 夏(なつ)バテを
防(ふせ)ごうということです。
葉物野菜(はものやさい)には キャベツ 白菜(はくさい) ほうれん草(そう)
小松菜(こまつな) レタスなどが あります。
ビタミン ミネラルが 豊富(ほうふ)です。